2012年08月31日

ワークツリー内にある版管理しているすべてのファイルをコミットするには

git commit -a 
posted by やし at 01:00 | Comment(0) | git | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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2012年08月30日

部分的な変更をコミットするには

git add -p

とした後、コミットとして記録したい情報だけをyと答える。

posted by やし at 19:18 | Comment(0) | git | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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2011年06月15日

gitの一連の流れ

gitの一連の流れをすぐ忘れるのでメモっておく。


【リポジトリ側】


Dropbox/repo/
にリポジトリを作成する

mkdir test.git
cd test.git
git --bare init


【実際のソース側】


管理したいソースがあるディレクトリ内に移動し、初期化
cd workspace/test
git init

版管理対象外のファイルを読み込む
git config core.excludesfile "$HOME"/.git-excludes

※版管理対象外とする下記パターンを ~/.git-excludes に記入済み。
*~
.project
.DS_Store
.classpath
gen/
bin/


git add . ←@
git commit でエディタ起動 ←A

(書式例)
-----
初回コミット

初めてのコミットです。
-----
※vimのコマンド(iで挿入 escで抜けて、:wq で書き込んで終了)

git logで変更履歴の確認

【コミットしたソースをリポジトリに反映する】


git push ~/Dropbox/repo/test.git master
どのリポジトリのどのブランチかを指定する。


git remote add origin ~/Dropbox/repo/test.git
として、git pushとできるようにする。

cat .git/config

[remote "origin"]
url = /Users/<ユーザー名>/Dropbox/repo/test.git
fetch = +refs/heads/*:refs/remotes/origin/*

となっていたらOK

これは、リポジトリとブランチは変更が少なく、
git push や git pull
だけでリポジトリに反映できるようにするため。


あとは


ソース変更したら
@、Aやって変更履歴を書いて
git push
の繰り返し
posted by やし at 23:41 | Comment(0) | git | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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